皆さんこんにちは!ぱっとホームです。 高校野球で注目されていた、早稲田実業高校の清宮 幸太郎内野手が、プロ志望届を提出する意思を固めたことが分かりました。近日中にも会見をする予定との事です。大学進学か、小さいころからの夢のプロ入りを目指すのか。将来を左右する分岐点として、非常に悩ましく難しい決断ですが、次の道へと着実な一歩を踏み出していってほしいですね。 さて今回のコラムです。「壁紙リフォームのタイミング」についてご提案しています!

『このような症状が出ていたらリフォームの目安です!』
【➀壁紙の汚れ・変色が気になってきた】

汚れた手で触ってしまった玄関の壁や、タバコのヤニによる黄色い変色など。長年使っているとどうしても蓄積されてしまう「うす汚れ」は仕方なくも出てきてしまう症状の一つです。

『このような症状が出ていたらリフォームの目安です!』
【➁しわやヨレ、たわみが出てきている】

湿度の高くこもりやすい部屋や、北向きの部屋は壁紙のしわなどの原因になる場合があります。「空気が入っている」「壁の表面がボコボコしてきた」という症状もメンテナンス時期お知らせのサインになりますよ。

『このような症状が出ていたらリフォームの目安です!』
【➂壁紙の表面にカビが生えてきた】

同じくこちらも湿気のこもりやすいお部屋でなりやすい症状です。また、水廻り等の水気の多い場所にもカビは発生しやすいですよね。今は防カビ素材の壁紙が多く流通しています。早めの貼替をおススメします。

『このような症状が出ていたらリフォームの目安です!』
【➃壁紙の継目が目立つようになってきた】

壁紙の継目部分は、壁紙の断面を繋いでいる状態ですから、どうしても継目部分の汚れが目立ってきたり、剥がれやすくなってしまっている事があります。

どのようにお家を使いたいのか、じっくり考えてみて下さい!

リフォームは決して安い買い物ではありません。 ”やってよかった!”と思える、満足のゆく内装リフォームが出来るよう、是非とも参考にして頂けたらと思います。